続・安藤三緒の独り言

ライブ情報☆11月27日(日)八王子びー玉☆12月21日(水)八王子papaBeat

スニーカーは快適すぎるのです

昨日はライブだったので、かっこつけようと思い、普段めったに履くことのない、かかとの高さが6cmの、先の細い靴で八王子まで出向いたところ、案の定、靴擦れをおこし、ライブが終わってから家に帰り着くまで、痛みに耐えるため本当に必死でした。
その姿はまるで、生まれたての小鹿のごとき弱々しい足取りでした。

何故、世にいる大多数の女子は、あのような形状の靴を、いとも簡単に履きこなせているのでしょうか。


謎です。


なにか特別な訓練でも行なっているのでしょうか。
「ハイヒール養成ギブス」的な。


また私はかかとが低い靴でも、よく足からパカッと落ちて、気がつくと道端に置いてきてしまう事があるのですが、彼女達の足は、まるで靴が自らその足に貼り付いているかのごとく装着し、いともたやすく歩行しています。

あれは一体どうなっているのでしょうか。


やはり血と汗と涙の訓練の賜物でしょうか。

私も素敵な靴を素敵に履きこなし、素敵女子の仲間入りしたいと思っていますが、素敵女子への道のりは、まだまだ遠そうです。